カレーの穴 curry-no-ana.com

ここは“カレー者”たちの秘密(?)養成所。7つの穴でカレーを極めろ!

交流と親睦

はぴいさん(飯塚敦さん)

 思いがけず、はぴいさん(飯塚敦さん)とお会いしました。
 はぴいさんは全国的に知られるカレー通。各種メディアに登場したり、本を出版するなど、多彩に活躍されている人物です。

 ある日、熊本県のお役人から「はぴいさんって、ご存知ですか?」という電話が。
 行政絡みの仕事で熊本県を訪れていたはぴいさんが、「この機会に訪ねてみたい」と私をご指名下さっているそうです。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

「ハリーズバー」の海老カレー

 「美食の国」とも言われるイタリア。おいしい料理がたくさんあるので、訪れる際には太る覚悟が必要かも。
 そんな国にも、カレーはあります。無くて済ませられそうなものですが、それでもカレーはあるのです。私は以前、ローマで食べました。

 ひさびさの読者リポートは、東京都にお住まいのホンダハジメさん。イタリアを旅行中、思いがけずカレーに遭遇したそうです。
 場所は、中部トスカーナ州のフィレンツェにある、レストランバー「ハリーズバー」。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

2年ぶりの盛り上がり

第5回八代オフ会
 八代市での5回目のオフ会を開きました。2009年1月以来です。
 オフ会のブランクが生じたのは、息子の誕生などで身の回りが忙しくなったことが原因。「オフ会開きたい、開かなきゃ…」と思い続けながらも、腰が上がるまでに2年もかかってしまいました。反省。

 会場は、本町1丁目にある小料理屋「うら野」。これまで愛用していた「うさぎ」が閉店したため、新たな“根城”となりました。おいしい料理を出してくれる、居心地の良い店です。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

男2人で食いまくり!

江口寿史さん
 マンガ家の江口寿史さんと、男2人のミニオフ会を開催しました。

 江口さんは“ラーメンの人”として知られているようですが、ある機会に語り合ったところ、実は“カレーの人”でもあることが判明。どちらも国民食ですから、両立させている人もいるのです。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

ゲテモノでも喜んで

第4回八代オフ会
 およそ1年ぶりのオフ会となりました。
 前回のオフ会の後でカミさんが妊娠してしまい、身辺があわただしくなって、開催する余裕がなかったのです。…昨年10月に男児が生まれ、ようやく落ち着いてきたので、周りの“カレー者”たちに声をかけた次第。

 いつもの小料理屋「うさぎ」に集合したのは、9人+幼児1人+乳児1人。主催の天竺堂夫妻と娘と息子。八代市職員のmahtanさんと、妻で呉服店の若女将・ミナさん。郵便局員のらびあんろーずさん。バーテンダーのななわさん。芦北町の板前・じろうさん。初顔は、某飲食店グループのコンセプトワークを一手に担うデザイナー・をくの*ゆふみさん、某イタリアンレストランのオーナーシェフ・こらえもんさん。…ひとクセもふたクセもある(良い意味で)ユニークな面々です。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

初対面でもカレーがあれば…!

第21回オフ会
 街に夏の余韻が残る9月18日、21回目のオフ会を開催しました。

 熊本市下通の三年坂にあるインド料理店「スター・オブ・インディア」が会場です。かつて銀座通りで「ナーナック」として知られた店で、名前を変えて移転オープンしています。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

カレーラムネで乾杯

第2回八代オフ会
 八代市での2回目のオフ会です。夏場に開きたかったのですが、何やかやと忙しく、とうとう9月14日までズレ込んでしまいました。

 会場は前回同様、八代市本町2丁目の小料理屋「うさぎ」。こじんまりとして落ち着けるし、料理もおいしく、ママさんはさっぱりとして気さくな人物。もはや私たちにとって“根城”みたいな店です。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

沖縄テイストのカレーを堪能

第20回オフ会
 オフ会を開催するのは、たいてい熊本市の繁華街。20回も続けていると、会場のチョイスが難しくなってきます。郊外にも優れたカレー専門店や、おいしいカレーを出してくれる飲食店はたくさんあるのですが、2次会へスムーズに移動する利便性を考えると、どうしても中心市街地周辺に限られてしまうのです。

 馴染んだ店も悪くはないけれど、できれば新しい店を“開拓”したい。「どこにしようか…」と悩んでいたところ、有り難い申し出がありました。メニューに無いカレーを特別に作り、提供してくれるというのです。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

八代市のカレー者が集結

第1回八代オフ会
 故郷である熊本県八代市にUターンして3年になりますが、地元で“カレー活動”をしたことは、ほとんどありませんでした(どんな活動なんだか…)。足もとがおろそかになっていた訳です。

 ですが3年も経てば、磁石が引き合うがごとく、不可思議な作用によって“カレー者”同士が自然と寄り集まってくるもの。せっかく集うなら、一席設けたいではありませんか。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

何故か“着物人口”増加

第19回オフ会
 これまで不定期に開催してきたオフ会ですが、不思議と夏場は欠かしていないようです。やはり、暑い盛りに食べるカレーはおいしいし、夏とくれば“暑気払い”の宴会が付きものですから。

 会場は熊本市新市街のエスニックカフェ「chang-PLANT」。今や県外にも知られるカフェへと成長・発展しています。昨冬のオフ会で利用しているので、店長のナガシマさんには「夏ならではのカレーを」とお願いしました。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

激辛料理でヒートアップ

第18回オフ会
 熊本城の桜も散り果て、ゴールデンウィークの足音が聞こえてきた4月20日、2006年最初のオフ会を開催しました。

 会場は熊本市南坪井にあるタイ料理店「タイランド」。オーナーはタイ出身で、手加減のない本格的なタイ料理が食べられます。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

寒い季節に熱気ムンムン

第17回オフ会
 冷たい風に小雪が混じる12月17日、忘年会を兼ねたオフ会を開催しました。

 会場は熊本市新市街のエスニックカフェ「chang-PLANT」。第14回オフ会を開いた「CHANG-1st」が移転オープンした店で、店長ナガシマさんの料理には定評があります。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

カレーのオフ会? カレーなオフ会?

第16回オフ会
 2005年に入って公私ともに忙しい日々が続き、とうとう半年以上が経過。ですが、“カレー者”として、多忙を理由にオフ会を開かないようなことではいけません。ようやっと重い腰を上げ、オフ会の開催を告知しました。

 8月26日。会場は、熊本市下通のレストラン「スリランカくまもと」。店名通り、スリランカ人が経営するスリランカ料理の専門店です。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

カレーが好きな美女軍団

着物のお姐さんとカレーパーティー
 カミさんは着物好きで、「粋恋亭」という着物関係のサイトを運営。おかげで県の内外に同好の友達がいます。

 隣の福岡県に「着楽衆」という着物愛好者サークルがあり、メンバーの5人が遊びにいらっしゃいました。カミさんの案内で呉服屋巡りをし、その後でカレーを食べながら歓談するという趣向です。着物姿でカレーを食べるとは、何とも“ヤル気満々”という感じで、触発されて私も張り切りました。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

熊肉カレーが大好評

トオヤマンさん、モモンガさん、若旦那さん
 長野県の遠山郷から、カレーを囲んでの楽しいオフ会リポートが届きました。

 南信濃の山あいにある遠山郷の方々とは、「信毎ホームページ大賞2004」授賞式でお会いしました。ご当地の「鹿肉カレー」をいただいたお礼に「カレーの穴Tシャツ」をお送りしたところ、あちらの地域振興サイト「遠山郷サポート倶楽部アンバマイカ」の方から、オフ会の模様がメールで送られてきたのです。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

勝利(?)の美酒に酔う

第15回オフ会
 いろんなことがあった2004年でしたが、“カレー的”に大きかった出来事は「信毎ホームページ大賞」のグランプリ受賞です。そこで、11月の受賞を記念するとともに、忘年会を兼ねたオフ会を開催しました。

 12月17日。会場は、熊本市南坪井のカフェ「イクイップメントフロア」。洒落た小物や雑貨がアレンジされた、20席程度の店です。店長は“カレー職人”として県内マスメディアに登場、さまざまなカレーを紹介している小林東子さん。いただいた名刺にも「カレー職人」の文字が。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

「カレー人生」2度目の頂点

「信毎ホームページ大賞」贈呈式
 2004年は記念すべき年となりました。長野県の信濃毎日新聞社(信毎)が主催する「信毎ホームページ大賞2004」で、拙サイト「カレーの穴」が最高賞のグランプリを受賞してしまったのです。

 報告を受けた時は、嬉しいやら畏れ多いやら信じられないやらで混乱してしまい、「何かの陰謀では?」などと被害妄想まで浮かんできたほど。しかし、翌日には気を取り直し、すべては拙サイトをご支援下さっている読者の方々のおかげと、改めて感謝の念を深めた次第です。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

ゴマのカレーがうまかった!

CHANG-1st
 カミさんの妊娠・出産もあって、昨年はオフ会が1度しか開けませんでした。あまりの少なさにしびれを切らせたのか、常連メンバーの中には独自にオフ会を開く動きもあったほど。無事に娘を授かって、「今年はオフ会の回数を増やさねば」と思い、年明け早々に新年会的なオフ会を開きました。

 会場は、熊本市河原町にあるエスニック料理店「CHANG-1st」。不況の津波に呑まれて廃墟と化した繊維問屋街に近年、隠れ家みたいなカフェや雑貨屋などがオープンする動きがあり、その迷路の奥にある新しい店です。マスターのナガシマさんはアジア諸国を回ってさまざまな料理を習得、ゴマを主体としたユニークなカレーを世に問うておられます。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

アジアンテイストの宴会に

娘誕生でカレーパーティー
 去る10月29日に娘が生まれました。その夜、病院を出た私は「CoCo壱番屋」でカレーを食べ、娘の誕生を1人しみじみと祝ったものです。

 娘の名前は「颯季(さつき)」。以前のオフ会では、酔っぱらって「カレー者の子供らしく、香菜と書いて英語で『コリアンダー』、中国語で『シャンツァイ』、タイ語で『パクチー』と読ませよう」などと大言壮語した私ですが、酒気が抜けてしまうと娘の将来が思いやられ、結局は真面目に名付けた次第。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

刀削麺やダイコン入りカレーも

第13回オフ会
 これまで年に2〜3回ほど開いてきたオフ会ですが、今年2月下旬にカミさんが妊娠したことが分かり、そちらにかまけて半年近く機会を逸していました。その間、周囲では「オフ会はまだ?」との声も。6月ごろ安定期に入って「夏にはカミさんも参加できるだろう」と判断し、去る8月30日、満を持してオフ会を開きました。

 会場は熊本市新屋敷のネパールカレー店「キッチンボーイ」。店長の通称・ナマヒゲさんは、掲示板にもよく書き込みをして下さる方です。今回の趣向は、カレー屋と蕎麦屋のセッション。八代市高島町で蕎麦屋「マル新」を経営するけんちゃんを招き、手打ち蕎麦、丸鶏カレー料理、そして刀削麺カレーを次々と繰り出す計画です。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

蕎麦とカレーのコラボレーション

第12回オフ会
 オフ会の開催が2桁に入ると、いろいろ“変化球”を試してみたくなるものです。そこで今回は「出張蕎麦打ち」を企画。現在の一軒家に越してから、一度は蕎麦打ちパーティーをやってみたいと思っていたのです。

 ただ、オフ会でやるとなると“カレー”を外すわけにはいきません。「カレーの穴」のオフ会でなく、これが単なる「おいしいものを食べる会」であったなら、12回も続くことはなかったでしょう。ゆるかろうとも“枠組み”は必要。どこかにカレーを入れねばなりません。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

リゾート地で“弟子”に出会う

タイ・プーケット島でミニオフ会
 8泊9日でタイを旅行しました。南部のプーケット島でのんびり4泊し、その後は古都アユタヤで1泊、首都バンコクで3泊という日程。パックツアーが嫌いなので、飛行機から宿泊まですべて自分で手配したのですが、面倒の甲斐あってか、ユニークな人物の知遇を得ました。

 ハンドルネームandanteさんは、プーケット在住の日本人男性。現地の方と結婚し、家庭を営まれています。職業は観光ガイドとホテル斡旋で、「プーケット・トラベルガイド」というサイトも運営。ここはプーケット通の間で評判が良く、私はandanteさんにホテル予約をお願いすることにしました。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

風味が異なる変わり3色蕎麦

カレー南蛮用特製蕎麦
 当「カレーの穴」には、いろんな人がアクセスして下さいます。「インドの『カリー』以外は認めん!」という原理主義者から、「トロみの質感が難しくて…」とボヤきながらカレーの立体CGを作る理系人間まで、実に多種多様なのです。

 また、カレーとは異なる方面からのアプローチもあります。今回リポートを寄せて下さったけんちゃんは、熊本県八代市の、私の実家の近所にある「マル新」という蕎麦屋の店主。こぢんまりとした居心地の良い店で、真摯で素朴な印象の蕎麦が食べられます。裏メニューには刀削麺(小麦粉の塊を細く削ぎながら作る麺)なども。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

なごみつつも混沌と…

第11回オフ会
 当サイトは、おかげさまで開設6年目。ここまで続けていると“恒例行事”が生まれるもので、近年は毎夏「ビールオフ」を開催しています。暑気払いにビールを飲みながらカレーを食べよう…という気楽なオフ会。カレーとビール、そしておいしいおつまみと個性的な参加者がそろえば、いつしか座は盛り上がっていきます。

 今回は、熊本市上通のマンションの一室にある「コミュニケーションガーデン さらら」という、中華風のフリースペースが会場。ここに天竺堂のカレーを持ち込み、サイドディッシュを用意してもらいました。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

南インドのミールスを食べる

第10回オフ会
 ある春の日、掲示板の常連にして、ミールスと呼ばれる南インド料理の普及に情熱を傾けるN-jiriさんから、「こちらで開催するオフ会で料理を余分に作るので、熊本で多くの人々に食べさせてくれないだろうか」という、願ってもない申し出がありました。長くウェブサイトを運営していますが、こんなことは滅多にありません。N-jiriさんは以前、ミールスのスパイスとレシピを我が家に送って下さり、私が料理して数人に食べてもらったことがあるのですが、「おいしかったけど、ちゃんとできていたのか…?」私自身には判断できませんでした。

 そこで今回は、N-jiriさんが9割まで作ったミールスをクール便で発送、こちらで温め直してテンパリング(熱した油にスパイスの香りを移し、料理にかけること)することに。送られてきた料理は、おつまみも含めて15品に上りました(皿代わりのバナナの葉っぱ付き!)。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

豪快!鶏の丸焼き登場

第9回オフ会
 2002年最初のオフ会を、熊本市新屋敷のネパール料理店「キッチンボーイ」で開催しました。「カレーの穴」で作り方を紹介している福神漬けを、こちらのマスターが実際にお店で出していることがご縁に。オフ会の企画を持ちかけてみたところ、貸し切りをご快諾下さり、そればかりか「鶏を1羽出しましょう」。

 願ってもない太っ腹な提案に、感激した私は「モルモットで実験するつもりで、もー何でも食べさせて下さい」などと幹事らしからぬ無責任発言をしてしまいした(^_^;)⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

ビアガーデンスタイルで開催

第8回オフ会
 久しぶりにオフ会を開催しました。前回から1年以上経ってしまいましたが、我が家の引っ越しなどで、対外的な催しを開きにくい状況だったのです。

 その間、掲示板の常連さんを集めての“内輪”っぽい会合を行ったりしてはいましたが、やはり“来る者は拒まず”の精神で開くオフ会こそが最大のイベント。改装済んだ我が家(築40年のボロ家!)を会場に、ビールサーバーを借りて、ビアガーデンスタイルのパーティーを企画しました。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

運ちゃんの利用は多かったけれど…

ニューヨークのカレー
 使い古された表現ですが、アメリカは“人種のるつぼ”。それを象徴している街がニューヨークで、世界各国からビジネスマンや学生、経済難民までが押し寄せ、階層や人種ごとに様々なコミュニティを形成しています。いずれは“カレー者”のコミュニティが生まれてもおかしくはありません(おかしいか)。

 今回の読者リポートは、果敢にもニューヨークでカレーを食べて来られた、旅館の若旦那まーじーさん。本来の目的は新婚旅行ということで、おめでたい限りです。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

テーブルは“カレー尽くし”

第7回オフ会
 これまで“談笑”や“交歓”を中心としてきたオフ会でしたが、「カレーサイトの主催らしくカレー中心にやってみようじゃないか」と思い立って開いた今回。場所は熊本市上通のエスニックレストラン「シャンカールG」です。ここは天竺堂夫妻が結婚披露宴を催した際、今や伝説の“ウエディングカレー”に入刀した思い出の店(我ながら凄まじい思い出)。

 マスターに相談したところ、張り切って下さり、宴席は文字通り“カレー尽くし”となりました。⇒ 続きを読む
HOME(カレーの穴) > 交流と親睦

このページのトップヘ

にほんブログ村 グルメブログへ